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インタビュー:英首相交代は格下げに直結せず、EU強硬離脱は懸念材料=S&P

S&Pグローバルのソブリン格付け首席グローバルアナリスト、ロベルト・シフォンアレバロ氏はロイターとのインタビューで、英首相が交代しても同国格付けに影響を与えることはないかもしれないが、欧州連合(EU)から強硬離脱した場合は影響を免れる可能性は低いとの見方を示した。

コラム:2019年の世界株、「割安の罠」に要注意

[ロンドン 11日 ロイター BREAKINGVIEWS] - 世界の株価は既に割安になったのだろうか。株価の急落を受けて投資家は株価バリュエーションを注視しそうだが、「バリュートラップ(割安の罠)」に陥らぬよう用心が必要だ。

景気「いざなぎ」超えと内閣府正式認定、14年増税後も回復継続と判断

内閣府は13日、景気動向指数のあり方を検証する景気動向指数研究会(座長:吉川洋立正大学教授)を開催し、2012年12月から始まる現在の景気回復が2017年9月時点で、高度成長期に57カ月続いた「いざなぎ景気」を超え戦後2番目の長さとなったと正式に判断した。来年1月まで景気回復が続けば、戦後最長の74カ月となる。

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