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ホットストック:サイバーエージェントがさえない、好業績も期待に届かず

10:15am JST

[東京 29日 ロイター] - サイバーエージェントがさえない。同社は28日、2021年9月期の連結業績予想について、純利益が前年同期比21―51%増の80―100億円になるとの見通しを発表した。記事の全文

公募投信の資金動向(10月27日分)=野村総合研究所

9:58am JST

[東京 29日 ロイター] - 2020年10月27日 純資産 ―推計純設 定額― 合計 当日 当月累計 総合 1,135,049 1,046 1,221 国内株式 90,136 55 -1,051 海外株式 222,543 166 941 国内債券 38,694 23 -108 海外債券 109,695 -42 -748 マルチアセット 111,181 -19 -218 国内不動産投信 23,808 22 157 海外不動産投信 37,835 -6 -134 注)単位:億円、純設定額は設定額から解約額を差し引い

ホットストック:コマツが3%超高、業績上方修正を好感 中国需要の強さ確認

9:34am JST

[東京 29日 ロイター] - コマツは3%超高での推移となっている。28日、2021年3月期(今期)の連結業績予想(米国会計基準)を上方修正すると発表したことが好感されている。

訂正-UPDATE 1-米国株式市場=ダウ943ドル安、コロナ再拡大や米大統領選に警戒感

9:31am JST

(本文7段落目の「ロイター/エプソン」を「ロイター/イプソス」に修正しました。) [ニューヨーク 28日 ロイター] - 米国株式市場は急落し、主要3指数は軒並 み3%超安で終了した。世界的な新型コロナウイルス感染再拡大を巡る懸念や、間近に迫 る米大統領選への警戒感が圧迫した。 売りは引け直前に加速し、ダウ工業株30種は943ドル安と7月終盤以来の 安値で引けた。S&P総合500種も、6月11日以来の大幅な下げを記録した。 追加コロナ経済対策を巡る協議が大統領選前に合意にこぎ着けられない可能性も重し となった。 ドイツとフランスは28日、コロナ感染第2波への対応として、新たなロックダウン (都市封鎖)を決定。米国内では前日、12州でコロナ感染症の入院者数が過去最多を記 録した。 S&P1500航空株は4.3%安。コロナ禍の打撃を被っているホテ ルやレジャー関連銘柄も売られた。 米大統領選の結果が11月3日に判明しないことへの懸念を反映し、投資家の不安心 理を示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(V I

ホットストック:JR東とJR東海が軟調、業績不透明感を嫌気

9:25am JST

[東京 29日 ロイター] - 東日本旅客鉄道、東海旅客鉄道は軟調。業績の不透明感が嫌気され、ともに2%超安での推移となっている。

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続落、米株大幅下落で全面安

9:09am JST

[東京 29日 ロイター] - <09:04> 寄り付きの日経平均は続落、米株大幅下落で全面安 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比247円75銭安の2万3170 円76銭となり、続落した。前日の米株式相場が大幅下落したことを受け、日本株市場も 全面安で取引がスタートした。 東証33業種すべての業種で値下がりしており、鉱業、鉄鉱、空運業、非鉄金属など の業種が値下がり率上位に入っている。 <08:35> 寄り前の板状況、総じて売り優勢 ソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ といった 主力株などが総じて売り優勢となる中で、前日に業績の上方修正を発表したソニー<6758. T>が買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック や三菱U

ホットストック:ソニーは4%超高、上方修正を好感 ゲームや「鬼滅」効果

9:06am JST

[東京 29日 ロイター] - ソニーは5日続伸し4%超高での推移となっている。28日、2021年3月期の営業利益(米国基準)予想を従来の6200億円(前年比26.6%減)から7000億円(同17.2%減)に上方修正したことが好感されている。スマホ向けのイメージセンサーを手掛ける半導体分野の売上高見通しを下方修正した一方、次世代ゲーム機「プレイステーション5(PS5)」の発売を前に「巣ごもり」需要を捉えたゲームや人気アニメ「鬼滅の刃」を手掛けた音楽などの分野で上方修正した。

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、総じて売り優勢 ソニーは買い優勢

8:46am JST

[東京 29日 ロイター] - <08:35> 寄り前の板状況、総じて売り優勢 ソニーは買い優勢 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ホンダ 、 キヤノン 、東京エレクトロン 、ソフトバンクグループ といった 主力株などが総じて売り優勢となる中で、前日に業績の上方修正を発表したソニー<6758. T>が買い優勢となっている。 指数寄与度の大きいファーストリテイリング 、ファナック や三菱U FJフィナンシャル・グループ 、三井住友フィナンシャルグループ 、み ずほフィナンシャルグループ など銀行株も売り優勢となっている。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物

UPDATE 1-今日の株式見通し=軟調、米国株の急落を受けて売り一色も

8:15am JST

(内容を追加しました) [東京 29日 ロイター] - 前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均     23418.51 24115.95 16358.19              -67.29 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物12 23060(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な展開が想定されている。前日の米国株式市場が急落し たことを受け、主力株を中心に朝方から売り一色の展開となりそうだ。これまでの相場が長い期間こう着し て

今日の株式見通し=軟調、米国株の急落を受けて売り一色も

7:50am JST

[東京 29日 ロイター] - 前営業日終値 年初来高値 年初来安値 日経平均     23418.51 24115.95 16358.19              -67.29 2020年1月17 2020年3月19   日 日 シカゴ日経平均先物12 23060(円建て 月限 ) きょうの東京株式市場で日経平均株価は、軟調な展開が想定されている。前日の米国株式市場が急落し たことを受け、主力株を中心に朝方から売り一色の展開となりそうだ。これまでの相場が長い期間こう着し ていただけに、本格的な調整局

株価検索

会社名 現値 前比% 出来高
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 410.00 -0.46 20,465,900
JXTGホールディングス株式会社 355.00 -1.11 4,478,600
株式会社みずほフィナンシャルグループ 1,278.00 +0.55 1,946,600
株式会社IHI 1,256.00 -0.63 643,500
株式会社東芝 2,648.00 -2.25 527,200
日本郵船株式会社 1,940.00 -0.92 409,100
株式会社商船三井 2,345.00 -1.10 304,000
宇部興産株式会社 1,789.00 -0.28 102,500
ティアック株式会社 118.00 -2.48 55,800
2017年 01月 20日 10:41 JST

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