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〔マーケットアイ〕株式:日経平均はもみあい、見送られ振れ幅わずか34円96銭

10:27am JST

[東京 21日 ロイター] - <10:20> 日経平均はもみあい、見送られ振れ幅わずか34円96銭 日経平均はもみあい。2万2500円台前半で推移している。ここまでの振れ幅は上下わずか34円9 6銭。ほとんど動きがない状況だ。市場では「前週末の米国株式市場は下がったと言っても、特定の2銘柄 の下げが要因として大きく、まったく材料になっていない。連休の谷間で完全に見送られている」(国内証 券)との指摘もある。 <09:05> 寄り付きの日経平均は続伸、強い基調をキープ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比48円54銭高の2万2541円22銭となり、続 伸して始まった。米国株式市場は下落して始まったものの、外為市場で円相場が落ち着いているなど、売り 込みにくい状態で、強い基調をキープしている。一方で、高値警戒感も残っており、上値を一気に追う様子 はない。 <08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は記事の全文

ホットストック:椿本興業がしっかり、上半期見通しの上方修正を好感

9:48am JST

[東京 21日 ロイター] - 椿本興業がしっかり。前週末に2020年3月期上半期の業績見通しについて、営業利益を26億5000万円から30億5000万円に上方修正すると発表したことが好感されている。

ホットストック:ゴルドウインやハブが軟調、ラグビーW杯の日本敗退で

9:46am JST

[東京 21日 ロイター] - ゴールドウインは続落。ラグビーワールドカップ(W杯)で日本が南アフリカに敗れ、材料出尽くし感が出ているという。「ブランドの販売が好調だが、ここ最近の上昇はワールドカップを意識したところが強く、にわかファンの増加を背景に思惑的な買いも入りやすかった」(国内証券)との声が出ていた。

ホットストック:石井鉄工所が続騰、往年の仕手性注目され思惑先行

9:32am JST

[東京 21日 ロイター] - 石井鉄工所が続騰し、前週末に続いて年初来高値を更新した。午前9時25分現在、東証1部で値上がり率第5位。公表している2020年3月期の業績見通しは、営業利益が前年比14%増と好調が見込まれるが、それ以外に目立った材料は見当たらない。往年の仕手株であることから、仕手性が注目されているとの指摘もあり、値動きの良さから思惑が先行する形になっている。

公募投信の資金動向(10月17日分)=野村総合研究所

9:22am JST

[東京 21日 ロイター] - 2019年10月17日 純資産 ―推計純 定額― 設 合計 当日 当月累計 総合 1,057,843 460 533 国内株式 100,845 -451 -835 海外株式 181,012 -14 231 国内債券 39,526 -102 -57 海外債券 126,607 -54 -478 マルチアセット 103,550 51 1,265 国内不動産投信 31,204 6 96 海外不動産投信 48,989 3 232 注)単位:億円、

ホットストック:高砂熱は年初来高値、4─9月期営業益予想を上方修正

9:18am JST

[東京 21日 ロイター] - 高砂熱学工業は大幅反発し年初来高値を更新。同社は18日、2019年4月─9月期の連結営業利益予想を従来の43億円から75億円(前年同期比27.1%増)に上方修正すると発表した。首都圏の大型再開発工事が順調に進捗したことに加え、リニューアル工事の増加に伴い、売上総利益率の上昇が見込まれる。受注高についても大都市圏の再開発案件や産業分野の設備投資が引き続き堅調という。

〔マーケットアイ〕株式:寄り付きの日経平均は続伸、強い基調をキープ

9:11am JST

[東京 21日 ロイター] - <09:05> 寄り付きの日経平均は続伸、強い基調をキープ 寄り付きの東京株式市場で、日経平均は前営業日比48円54銭高の2万2541円 22銭となり、続伸して始まった。米国株式市場は下落して始まったものの、外為市場で 円相場が落ち着いているなど、売り込みにくい状態で、強い基調をキープしている。一方 で、高値警戒感も残っており、上値を一気に追う様子はない。 <08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な どが売り優勢となる一方、ホンダ 、キヤノン 、、パナソニック などが買い優勢になるなど、主力の輸出関連株は売り買い交錯。一方、指数寄与度の大き いファーストリテイリング は売り優勢で、三菱UFJフィナンシャル・グループ など銀行株は売り買いが交錯している。 東証第1部出来高上

〔マーケットアイ〕株式:寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯

8:45am JST

[東京 21日 ロイター] - <08:40> 寄り前の板状況、主力輸出関連株が売り買い交錯 市場関係者によると、寄り前の板状況は、トヨタ自動車 、ソニー な どが売り優勢となる一方、ホンダ 、キヤノン 、、パナソニック などが買い優勢になるなど、主力の輸出関連株は売り買い交錯。一方、指数寄与度の大き いファーストリテイリング は売り優勢で、三菱UFJフィナンシャル・グループ など銀行株は売り買いが交錯している。 東証第1部出来高上位50銘柄 東証第1部値上がり率上位50銘柄 東証第1部値下がり率上位50銘柄 日経225先物 SGX日経225先物 TOPIX先物 日経225オプション 株式関連指標の索引ページ 関連アプリ:インデックスムーバ

底堅い、2万2000円は維持か 日米企業決算に関心=今週の東京株式市場

8:23am JST

[東京 21日 ロイター] - 今週の東京株式市場は底堅い展開が予想されている。米中通商協議の部分合意や好調な米企業決算などで、投資家心理が上向いている。過熱感からスピード調整が入る恐れもあるが、日経平均株価は2万2000円は維持されるとの見方が多い。外部環境が安定したところに良いニュースが重なれば、一段高となる可能性もある。徐々に本格化する国内企業の決算発表の内容に注目が向かいそうだ。

UPDATE 1-今日の株式見通し=もみあい、模様眺めムード強く上値重い

8:20am JST

(内容を追加しました) [東京 21日 ロイター] -            前営業日終値 年初来高値 年初来安値   日経平均     22492.68 22615.47 19241.37              +40.82 2019年10月16日 2019年1月4日   シカゴ日経平均先物12 22490(円建て) 月限

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会社名 現値 前比% 出来高
株式会社みずほフィナンシャルグループ 165.40 +0.49 23,182,700
株式会社三菱UFJフィナンシャル・グループ 554.10 +1.30 17,215,800
JXTGホールディングス株式会社 505.00 -0.18 3,537,000
株式会社東芝 3,700.00 +0.68 955,000
株式会社商船三井 2,943.00 -2.23 885,300
株式会社IHI 2,565.00 -0.54 465,300
日本郵船株式会社 1,935.00 +0.31 414,800
宇部興産株式会社 2,274.00 +0.80 152,000
ティアック株式会社 198.00 +0.00 25,600
株式会社キムラタン 35.00 +2.94 15,000
2017年 01月 20日 10:41 JST

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