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ECB政策見直し、新メンバー加入まで待つべき=スロバキア中銀総裁

3:09am JST

[ブラチスラバ 22日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーのカジミール・スロバキア中銀総裁は22日、ECBの包括的な政策の見直しについて、理事会の新たなメンバーがそろうまで待つべきだと述べた。記事の全文

ユーロ圏金融・債券市場=独国債利回り低下、ユーロ圏PMIなど受け

2:16am JST

[ロンドン 22日 ロイター] - <金利・債券> 米東部時間11時50 分 *先物 清算値 前日比 前営業日終盤 コード 3カ月物ユーロ 100.40 0.00 100.40 独連邦債2年物 112.01 +0.02 111.99 独連邦債5年物 134.37 +0.15 134.22 独連邦債10年物 171.24 +0.49 170.75 独連邦債30年物 208.16 +1.60 206.56 *現物利回り

ECB、政策レビューで環境の持続性考慮へ=ラガルド総裁

1:33am JST

[フランクフルト 22日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は、今後の金融政策レビューで債券買い取りに関して環境面での持続性を考慮する方針を明らかにした。

ECB緩和策なお正当化、バブルリスクに警戒=独連銀総裁

1:20am JST

[フランクフルト 22日 ロイター] - 欧州中央銀行(ECB)理事会メンバーであるワイトマン独連銀総裁は22日、システミックリスクに対応するためのマクロプルデンシャル政策はまだ黎明期にあるため、ECBがその役割を過信することがあってはならないとし、超緩和策でバブルが発生するリスクに警告した。

米PMI速報値、11月は製造業・サービス業ともに上昇

1:10am JST

[22日 ロイター] - IHSマークイットが22日発表した11月の米製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値は52.2と、10月の51.3から上昇し、4月以来7カ月ぶりの高水準を付けた。市場予想は51.5だった。

UPDATE 3-ラガルドECB総裁、ユーロ圏に内需拡大要請 「金融政策で経済支援」

2019年 11月 22日

* ラガルドECB総裁:緩和的な政策スタンスは回復局面で内需を主導した、今後もこのスタンスは維持 (内容を追加しました。)

11月の英総合PMI速報値は48.5に悪化、2016年7月以来の低水準

2019年 11月 22日

[ロンドン 22日 ロイター] - IHSマークイット/CIPSが発表した11月の英国の購買担当者景気指数(PMI)速報値は、製造業とサービス部門をあわせた総合PMIが48.5と、10月の50.0から低下し2016年7月以来の低水準となった。12月の総選挙が近づくにつれて、欧州連合(EU)離脱(ブレグジット)を巡る不透明感が増し、製造業、サービス部門ともに景況が悪化した。

東京マーケット・サマリー・最終(22日)

2019年 11月 22日

* 日本国概要はreuters://screen/verb=Open/URL=cpurl://apps.cp./Apps/CountryWeb/#/41/Overview をク リック してご覧になれます。   ■レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値 <外為市場> ドル/円 ユーロ/ドル ユーロ/円 午後5時現在 108.59/61 1.1063/67 120.15/19 NY午後5時 108.63/66 1.1057/61 120.11/15 午後5時のドル/円は、前日ニューヨーク市場午後5時時点とほぼ同水準の108円半ば。朝方は週末を控 えた実需の買いをで108.71円まで強含んだが、市場の関心が引き続き米中関連ニュースの一点に集中する

BRIEF-金融政策は今後も経済を支援し将来のリスクに対応する、引き続き政策の副作用を監視=ECB総裁

2019年 11月 22日

[フランクフルト 22日 ロイター] - * ラガルドECB総裁:われわれは世界的な不確実性に直面 * ラガルドECB総裁:金融政策は今後も経済を支援し将来のリスクに対応する、引き続き政策の副作用を監視 * ラガルドECB総裁:緩和的な政策スタンスは回復局面で内需を主導した、今後もこのスタンスは維持 (※原文記事など関連情報は画面右側にある「関連コンテンツ」メニューからご覧ください)

〔マーケットアイ〕金利:国債先物は続落で引け、米中合意期待高まる「リスクオンの日」

2019年 11月 22日

[東京 22日 ロイター] - <15:05> 国債先物は続落で引け、米中合意期待高まる「リスクオンの日」 国債先物中心限月12月限は前営業日比26銭安の153円16銭と続落して取引を 終えた。米中通商合意への楽観論が強まる中、リスク選好度が上昇。流動性供給入札も弱 い結果となり、先物は一時39銭安まで下げ幅を拡大させた。10年最長期国債利回り( 長期金利)は同3.0bp上昇のマイナス0.085%。 中国商務省の報道官は21日、米中双方が対話チャネルを維持する中、中国が「第1 段階」の通商合意に向けて懸命に取り組むと表明した。米中や香港に関して は毎日のように好材料と悪材料が交錯しているが、きょうは「リスクオンの日」となった ようだ。 一方、市場では「米中や香港関連のニュースに左右される展開が続いている。ただ、 景気底入れ期待は薄らいでおらず、金利上昇圧力がかかりやすい地合い」(バークレイズ 証券のディレクター、海老原慎司氏)との指摘が出ていた。 現物市場で新発2年債は前日比1.0bp上昇

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2017年 01月 19日 10:49 JST

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